オプション検査項目

1.脳検査
2.胸部CT
3.喀痰細胞診
4.生活習慣病Aセット
5.生活習慣病Bセット
6.生活習慣病Cセット
7.内臓脂肪CT
8.甲状腺機能
9.リウマチ検査
10.B型肝炎抗体
11.梅毒検査
12.アレルギーセット
13.骨密度検査
14.骨精密セット
15.腫瘍マーカー・Aセット
16.腫瘍マーカー・Bセット
17.腫瘍マーカー・女性セット
18.マンモグラフィー
19.子宮検査
20.胃がんリスク検査
21.アルコール体質検査
20.胃がんリスク検査     \ 6,480
●胃がんリスク検査
血液中のペプシノゲン値とヘリコバクター・ピロリ抗体の有無を測定して、胃がんの前段階である萎縮性胃炎とヘリコバクター・ピロリ感染者を割り出し、胃がんのリスクに応じて内視鏡検査を行うかどうかを決定する方法です。
胃の萎縮が強い人には、消化器内科にて内視鏡検査を行っていただくことをお勧めします。また、ヘリコバクター・ピロリの除菌をするかどうかの診断補助にもなります。なお、過去にヘリコバクター・ピロリの除菌をしたことのある人はお申し出ください。
※胃内視鏡検査で胃炎が見つかった場合には、ヘリコバクター・ピロリ検査が保険診療で出来る可能性があります。自覚症状がある場合は、事前に外来受診をおすすめします。


◆受診をお勧めする方
胃がんのリスクを確認したい方

※Aプラン胃X線コースの方は基本項目に含まれます。
◆検査方法
採血
★結果報告
後日郵送