お知らせ


2021年 7月30日 新型コロナワクチン接種と乳がん検査(乳房超音波・マンモグラフィー)受診との間隔について
日本乳癌検診学会より「乳がん検診はワクチン接種前に施行するか、2回目ワクチン接種後少なくとも6〜10週間の間隔をおいてから施行すること」を推奨すると発表されました。
検査を実施できないということではありませんが、当面の間、ワクチン接種時期と接種部位の確認をさせていただきますので、ご協力をお願いいたします。
なお、すでに予約済みの方で日程調整をご希望される方は、当センターまでご連絡ください。
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